内容の無い記事

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皆さんお元気ですか。私は元気です。今回は内容の無い記事を全力で書こうと思います。これまでに愛車の紹介や武道のことなど色々と書いてきましたが、この記事にはそのような明確なテーマはありません。起承転結やアウトラインなどを無視してつらつらと内容の無い記事を書いていきます。ダミーテキストとしてご利用いただいてもかまいません。

無題 - untitled

無題。untitled。新規で何かを作成するとこのような名前のファイルやプロジェクト名が表示されますよね。しばしばファイルの命名に悩んでこのような名前で保存してしまうことがよくあるでしょう。その度になんだっけとそのファイルを開き「ああこれか」と思ってアプリケーションを閉じます。

お題を決めずに話を広げるというのは非常に難しいことであります。しかしここまでで結構な文章量になりましたね。ひょっとしたら何か核心にたどり着くのではないかという錯覚さえ覚えます。しかし内容の無い記事を書いているためそのようなことはありません。万が一、この記事を最後まで読んだことによって得られることがあるとするならばそれは価値の無いことでしょう。

棒グラフ - Bar chart

上記を踏まえて次のグラフをご覧ください。

棒グラフ

ご覧の通り右肩上がりですね。しかも加速しながらグラフが上昇しています。一番左の値と一番右の値とを比較するとめまぐるしいほど上昇しています。このグラフで何を伝えたいのかと言いますと、特に意味はありません。Googleで棒グラフ フリー素材と検索しただけであります。フリー素材というのが重要なキーワードです。

http://01.gatag.net/0005961-free-illustraition/

では次のはどうでしょう。

棒グラフ2
http://free-illustrations.gatag.net/2014/12/25/070000.html

右肩上がりの棒グラフに折れ線グラフが重なっており、手前でスーツの男性がジャンプをして体全体で喜びを表現しています。見るからに、さぞかしいい業績か何かを挙げたのでしょう。この男性の肌の色がグレー(#272528)だとしたら、同色(#272528)の下半身は裸という推測も可能です。

また、棒グラフの頭にborder-radiusが掛かっているところも注目すべきところかと思われます。しかもグラデーションで下に行くほど背景色と同じく白(#ffffff)になって行きます。なのにも関わらず手前のスーツの男性の真下には影があります。このスーツの男性にこれ以上この虚像のグラフに踊らされないように祈るばかりであります。

機械 - Machine

棒グラフの男性のことについて話がそれてしまいましたが、本筋にもどしましょう。

次の画像をご覧ください。

素晴らしい完成度の高い機械です。私にはこの機械がどのような動作をし、どのような作用をもたらすのかは到底検討も尽きませんが、おそらく"ある目的"のために英知を費やし、ここまで完成させたマシンであることは確かでしょう。なんとも素晴らしいです。

この画像もやはり画像検索で見つけたもので、キャプションにスペースシャトルという文字があったためおそらくですが、スペースシャトルの一部なのでしょう。さらに推測するにアポロ計画のサターンロケットである説が濃厚です。

その証拠ではありませんが、次のグラフを挙げましょう。

円グラフ
http://hs-www.hyogo-dai.ac.jp/~kawano/InfoSci/?2012%2F11th%2Fpie_chart

1,200人の有効回答数のアンケートであります。選択肢は以下の通りです。

  • A
  • B
  • C
  • D
  • その他

大抵が4択で収まるであろう質問ではありましたが、イレギュラーな回答が出現することを考慮してその他という選択肢も用意しました。
の方が37%と多数をしめています。これは興味深い結果でしょう。
逆にが9パーセントと低い結果になりました。少数ではありますが貴重な回答です。
その他というイレギュラーに対して投票した割合が17%と一番少数のDより上回っています。イレギュラーが少し多いですね。しかしこれはよくある結果です。選択肢という制約のある中で適切な回答をするには少し難しい議題もあります。そのような場合は「考慮されづらい意見なんだろうな。有効票にならないんだろうな」などと考えながらやむ終えずその他に回答するのではないかと思います。

120

自然数または整数で120番目にあたる数字120です。前後に119と121という数字が存在します。また、約数は1, 2, 3, 4, 5, 6, 8, 10, 12, 15, 20, 24, 30, 40, 60, 120です。
また、約数の和は360であります。ちなみに120という数字にcmという単位を付けると、私が使用しているセミダブルベッドの横幅に等しいことになります。ちなみに縦は正確には図っていませんが、200cmは無いでしょう。

結論・まとめ - Conclusion

今までできる限り意味のないことを書き続けてきました。落ちはありません。

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